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W杯予選も大詰め

3日、世界各国で2006年W杯へ向けての戦いが繰り広げられたが、それは明日、全ての試合が終わってから書くことにする。
今日は、試合は見てないけどスペイン戦のことを。

Spain 2-1 Canada

7日にビセンテ・カルデロンで行われるセルビア・モンテネグロとの大一番を控えるスペイン代表は、3日にカーサでカナダ代表と対戦。先発メンバーは完全な控えメンバー。GKはレイナ、最終ラインは右からセルヒオ・ラモス、ファニート、パブロ・イバニェス、アントニオ・ロペス、中盤は右にルイス・ガルシア、左にルケ、ドブレピボーテにデ・ラ・ペーニャとオルバイス、2トップはトーレスとタムード。
試合は7分にタムードのゴールで先制、後半に途中出場のモリエンテスがゴールを決めて2-1で勝利。しかし、やはり決定力不足は深刻のようで現地でもブーイングの嵐だったらしい。
セルビア・モンテネグロ戦は絶対に勝たなければW杯へのストレートインが難しくなる試合だ。しかも相手はここまで無失点。攻撃の形は作れてもフィニッシュが決まらないと勝てないだろうからラウールとモリエンテスのコンビに期待したい。
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